技術を伝える資料・ビジュアルツール作成サービス
プレゼンのプロが「伝えたいこと」を形に。あなたの想いをビジュアルツールに。
| こんなお悩み抱えていませんか? |
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「伝わる」資料・ビジュアルツールの最大の特徴は「読ませる」のではなく、「見せる」です。
それは文字情報を使ってはいけないということではありません。
文字情報における工夫、図解化する工夫、そしてデザインによる工夫の3つがポイントであり、それによって「見せる」資料に改善できます。
資料・ビジュアルツール作成サービスの流れ
- 現状のコンテンツの状態や伝えたい内容についてヒアリングをさせていただきます。
- その内容を伝えるストーリーの骨子を作成し、確認いただきます。
- 骨子が出来上がれば、資料する目的に応じて適切なボリュームや見せ方を考え、パワーポイント資料に展開します。
- パワーポイント資料について意見交換をさせていただき、合意した時点で完成、納品とさせていただきます。
上記に記載の「見せる」さらに、それを進化させた「魅せる」資料としてご提供させていただきます。
(パワーポイント資料を基本としています)
過去にツールを作成して成功した例
ご自身で作成した資料はあったけれど、その資料のどこに課題があるのか?が見えなかった。
資料の評価は第三者のほうがしやすいもの。
クライアントの立場に立って、話しの順番、1枚の資料の魅せ方、全体のボリューム、をサポートさせていただき、非常に受注確立の高い提案書に仕上がった。
ある自治体の入札コンペ(新設の保育園の建設運営)の提案書作成の依頼をいただいた。
そのお客様は保育園の運営を40年以上されていて、実績は十分。
しかし、プレゼンやそのための資料のご経験は皆無。そこでこれまでの実績や経営方針のヒアリングをさせていただき、そこから骨子を作成した上で、プレゼン資料に展開した。
無事にコンペで受注し、現在はすでに立派な新たな保育園を経営されている。
IoTの技術を活かした技術ベンチャーのプレゼン資料サポートの依頼をいただいた。
特にベンチャーの場合、解決する課題に対する共感、その解決策としての技術的妥当性、そして将来の成長可能性が重要。
それらのストーリー構成の見直しからサポートさせていただき、最終的にはプレゼンのコンペで勝てる資料として完成。
無事に資金調達を達成され、その後の他のビジコンでも資料を有効に活用いただいている。
